会社概要

ごあいさつ

代表 水谷真也
  • 経営理念
  • 一.社員とその家族の幸せ
  • 一.お客様の最大満足
  • 一.取引先との共存共栄
  • 一.地域社会への貢献

私どもミズタニバルブは創業以来60有余年、水栓金具を中心とした水まわり商品を取り巻く環境の変化に対応し、常に時代やお客様が求める製品の開発・製造に全力を注いでいます。
また、私どもでは企画設計から商品化までを一貫して行なっております。
そのため、多岐にわたる技術を蓄積することができ、結果として多方面からお客様をサポートすることができると考えております。
さらにこれからも、常にお客様の求める企業であり続けるために、ミズタニバルブは確かな技術とまごころこめた製品作りに努め時代の反映者であるお客様の声を受け、また、自発的な改善を行い、日々挑戦し続けます。
あらゆる面での人間尊重を軸に、企業として邁進し続けます。

代表 水谷真也

ミズタニバルブ工業株式会社について

会社概要

称号 ミズタニバルブ工業株式会社
設立 昭和34年1月
資本金 3,000万円
従業員数 53名 組織図はこちら
取引銀行 十六銀行、大垣共立銀行、岐阜信用金庫、UFJ銀行

沿革

昭和26年 9月名称を水谷製作所と定め、上水道用水栓の専門製作を開始。
昭和34年 1月個人企業を資本金100万円で法人組織に改め、名称を株式会社水谷製作所とする
昭和34年 4月東京都水道局使用許可
昭和37年 4月通産大臣より第8581号を以って給水栓に対し、日本工業規格表示許可を受ける
昭和39年 4月日本住宅公団使用許可指定
昭和42年 2月岐阜知事より優良企業として表彰を受ける
昭和42年11月合理化優良企業として中小企業庁長官表彰受賞
昭和43年11月鋳造工場を改築し、プラントを設置する
昭和44年 2月日本水道協会検査工場に指定
昭和45年 8月資本金を1,500万円に増資
昭和47年 4月中小企業合理化モデル工場に指定される
昭和48年12月業績の伸長に伴い、第二工場として株式会社ミズタニバルブ金山製作所を新設し、鋳造部門を強化
昭和51年 1月合資会社セーコー電化工業所より金属メッキ部門を分離独立させ、株式会社ミヤマ金属工業を設立
昭和56年 9月合理化優良工場として名古屋通産局長賞受賞
昭和59年 8月鋳造工場に高周波誘導炉を導入し、自動造型搬送注湯プラント新設
昭和61年 7月機械加工工場にマシニングセンター、NC旋盤を導入し、合理化と品質向上をはかる
平成 元年 3月鋳造工場の品質向上と増産をはかるために、自動造型ライン変更新設
平成 2年12月研摩行程の省人化をはかるため、自動研摩機を導入
平成 3年 3月人間性回復商品「エステロ」シリーズ発表
平成 4年 7月機械加工工場にロボットを導入
平成 4年11月鋳造工場の合理化と増産のために、大型ショットブラストを導入
平成 5年 3月組立工場の合理化と品質向上をはかるため、自動耐圧試験機を導入
平成 5年 5月鋳造工場の合理化と増産のため、自動シェルマシンを導入
平成 6年11月スイス大手金具メーカーのKWC社と日本総代理店契約を結ぶ
平成 8年 2月機械加工工場に4カート付NC旋盤1台導入
平成 9年 9月機械加工工場にマシニングセンター3台導入
平成10年 3月資本金を3,000万円に増資
平成10年 5月機械加工工場に4カート付NC旋盤1台導入
平成10年10月機械加工工場にマシニングセンター2台導入、組立工場にレーザー刻印機1台導入
平成11年 9月ISO9001認証取得
平成13年 4月機械加工工場に自動研摩機導入
平成13年 6月機械加工工場に加工ロボット導入
平成13年10月弊社商品「ベンリークランク」が財団法人住宅リフォーム・紛争処理支援センターから選定
平成17年11月中国上海市に上海品管実業有限公司を設立。
平成18年 4月ハンザ社、KWC社のマーケティング統合にともない、株式会社エスユー技研と業務提携を結ぶ。
平成24年10月水生活製作所とミズタニバルブ工業の共同出資にて美山鋳造株式会社を設立。
  • ミズタニバルブ工業株式会社 外観
  • ミズタニバルブ工業株式会社 内観

本社

本社

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岐阜県山県市富永194
電話番号0581-52-21310581-52-2131
FAX番号0581-52-2622

東京営業所

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